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過去の新着情報


瀬戸内国際こども映画祭2011
クロージング

平成23年8月28日 日曜日

8月20日から開催中の、「瀬戸内国際こども映画祭2011」
小豆島・直島・高松で28日までの期間中、国内外の名作や近作12作品が上映されるほか、小豆島では、「子ども夢宣言」などのオープニングセレモニー、キャンプやカヌーなどの島遊びイベントが行われています。
28日には、その締めくくりとして、クロージングイベントが小豆島オリーブ公園内のサンオリーブで行われます。多くの方のご来場をお待ちしております!!

◎クロージング

日時:8月28日(日)10時00分〜12時00分

会場
:小豆島サン・オリーブ オリーブホール(オリーブ公園内)

入場
:無料 多くの方のご来場をお待ちしています!

「子育ち応援島宣言ミニシンポジウム」


様々な分野で活躍する大人たちが、子どもたちに伝えたいこと、熱い思いを語ります!ミニシンポジウム終了後、パネラーによる島宣言があります。

コーディネーター
   
  • 市川 智子(2児の母・FM香川 パーソナリティ)
 
パネラー
  • 西山恵司(粟島 海ほたるおじさん)
  • 伊波健一(小豆島 福島から小豆島へ 5人の子どものお父さん)
  • 立道雅章(小豆島 アウトドア子育ての実践者)
  • 武部恵美(直島 笑顔の子育てサークル・リーダー)
  • 慈氏佳代子(小豆島ユニーク保育の実践者)
  • 塩田幸雄(小豆島「子育ち宣言」の仕掛人)

「エンジェルロード脚本賞最終選考・結果発表」

エンジェルロード脚本賞2011とは・・・
瀬戸内国際こども映画祭が主催する長編劇作家の脚本公募です。映画監督および脚本家の発掘・支援、また瀬戸内から世界へ感動の映画を届けることを目的に実施。瀬戸内が舞台であることと、こどもが活躍するシーンがあることを課題としたオリジナル脚本を日本語・英語で募集しました。
グランプリ1作品には賞金100万円、佳作2作品には賞金各10万円を贈呈!

応募総数 堂々 139作品!!
グランプリ作品の映画化を支援、3年後の次回映画祭での上映を目指します!

最終選考
●「僕の弟はこの島で生まれる」山口智
●「風のゴセンボ」古波津陽、李相美、川手ふきの、守富龍人
●「笛の伝言―瀬戸内海賊物語」大森研一、湯原弘康

選考委員

金子修介(映画監督)
藤澤宏(松竹株式会社映像企画部映画企画室長)
原真志(香川大学大学院地域マネジメント研究科教授)
三枝照夫(特定非営利活動法人瀬戸内国際エンターテイメント協会理事)

瀬戸内国際こども映画祭開催中!
2011年8月20日〜28日


◎オープニングセレモニー

「子ども夢宣言」を披露したり、「二十四の瞳」を合唱したりしました。

◎震災で被災した東北の子どもたちも参加。キャンプや島遊びをしました。






◎ゴスペルナイトin二十四の瞳映画村

厳かで美しく、力強い大音量の歌声が観客を魅了しました。

◎マッケンジー・ソープさんによるワークショップ


◎マッケンジー・ソープ展開催中

詳細はこちら→マッケンジー・ソープ展

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